| 日本人にはおなじみの「ツボ」。ツボはもともと、東洋医学(中国医学)でいう、「経絡」=目に見えない生命エネルギー回路の一部です。 |
人間は、肉体・感情・精神からなる
人間の意識(魂)の部分に働きかけ、病気の根本から改善していきます。
「エネルギー医学」、または「波動療法」などと呼ばれているのは、人間の五感ではふつう感じられない微細エネルギーを使って、病気を治したり、さまざまな症状の回復を助けるものです。
宇宙は波動でできている
宇宙を構成している究極の要素は(波動)・(波)=振動で、現代物理学の物質の究極は波動であり、振動であり、周波数といわれます。意識は波動であり、意識が宇宙の根本的な存在であるとしています。
私たちの体を構成している物質は、分子レベルから原子のレベルになると隙間ばかりで、スカスカの状態であるといいます。
心身の疲労を取り除いてくれる波動療法は、今までになかった新しい治療法を生み出しました。
肉体と精神の調和をはかり、体のメカニズムを強化し、気持ちをリラックスさせながら驚くように辛い凝りや、痛みを解消してくれます。
鍼灸がどうしても苦手な方には、おすすめのリフレッシュ法です。
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| 同じ周波数の波動は、共鳴するという特徴があり、それを利用した癒しの方法が、さまざまな「波動療法」です。 |
病気のひとや体調の不調を訴える人は、人間をとりかこむエネルギー場に何らかのブロックがあったり、エネルギーレベルが低下していると考えられます。だから、乱れたエネルギーの流れを整え、エネルギー補給をすることで、肉体レベルに十分なエネルギーが供給されるのです。
世の中のすべてのものは、「振動(vibration)」しています。
すべての物質の最小単位である原子を考えてみてください。原子核の周りを電子がグルグルと周っていますが、その動きから波動(振動)が生まれます。
人間も、数えきれないほどの原子からなっています。だから、人間のまわりにも、目に見えない波動が存在すると考えても不思議はありません。
日々、何の気なしに使っているテレビ。目に見えない周波数(波動)を受信して、目に見える形(画像)に変換されています。ラジオの周波数(波動)を選ぶと好みの番組が選べます。そしてそこから流れてくる音声は、空気の振動です
そして、携帯電話や電子レンジなどの電磁波から人体が受ける悪影響の可能性が指摘され、反対に、マイナスイオンなど健康によいとされるエネルギーも注目されています。健康を促進するエネルギー(波動)と低下させるエネルギー(波動)があるのです。
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| 第一の特徴 |
| 不問診ができること |
| 不問診とは、相手の人の"痛み、こり、しびれ"等が同じ場所に同じ辛さで私の体に伝わってきますので、聞かなくてもわかると云うことです。 |
| 第二の特徴 |
| 心の動きがわかること |
相手の人の心の動きが聞かなくてもわかると云うことです。
相手の人が素直に聞き入れてもらっているのか、顔と口では素直に聞いているよと云っておきながら、心の中ではマイナス思考や拒絶している場合相手の人の"症状"と"氣の動き"を通して私の体に伝わってきますので聞かなくてもわかると云うことです。 |
| 第三の特徴 |
| プラスの良い氣、マイナスの悪い氣が正確に区別できます |
プラスの氣 =良い氣の場合は右回りします。
マイナスの氣=悪い氣の場合は左回りします。
中間の氣 =良くも悪くもない中間の氣の場合は一直線に振れます。 |
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痛み、こり、しびれ、マヒ、かゆみ、はき氣、めまいや氣力、集中力、根氣のない、不登校、家庭内暴力等
で今まで病院や物理、民間療法、信仰に求めても良くならずに苦しみ悩んでおります方々にどうぞ!